ヒートマップのApp1日から10年まで

History of Market

Heat Map · 株式市場をひと目で

History of Market: Heat Map 米国株式市場を、ひと目で。

History of Market: Heat Mapは、S&P 500のすべての企業をタイルで描きます。タイルの大きさは企業の時価総額、色は選んだ期間の値動きを表し、タイルはセクターごとにまとめて並びます。数字を読む前に、市場の形が見えてきます。

App StoreからダウンロードApp StoreでHistory of Market: Heat Mapを開くQRコードiPhoneのカメラで読み取ってくださいMac App StoreからダウンロードGoogle Play で手に入れよう

iPhone(iOS 26以降)とiPad(iPadOS 26以降)はApp Store、Mac(macOS 26以降)はMac App Store、Android(13以降)はGoogle PlayまたはAPKで。
日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、フランス語、スペイン語、ドイツ語に対応。
Google PlayがないときはAPKをダウンロード

iPhoneのApp画面:1日の期間のS&P 500ヒートマップ。タイルはセクターごとにまとめて表示
図版 I 1日の期間のS&P 500:1社1タイル、セクターごとに表示。
タイル
1つの企業
大きさ
時価総額
色
期間内の値動き
グループ
セクター、その中の業種

機能

市場の全体を読み、そしてどの部分も。

  1. マップの上に開いた期間メニュー。1日から10年まで

    II 期間

    どの期間も、スワイプひとつで。

    1日、1週間、1カ月、3カ月、6カ月、年初来、1年、5年、10年を、スワイプまたはメニューから切り替えられます。色がいっせいに変わるので、1週間も1年も10年も同じように読めます。

  2. 長押ししたタイル。株価、値動き、指数への影響を表示

    III 長押し

    タイルを長押しして、数値を読む。

    タイルを長押しすると、その企業の株価、値動き、指数への影響が表示されます。指をスライドすれば、周りのタイルも読めます。

  3. テクノロジーセクターを開き、業種ごとに表示した画面

    IV セクターと業種

    セクターを開いて、業種まで細かく。

    セクターをタップすると、その業種と企業が画面いっぱいに広がります。市場の騰落銘柄数や、指数を押し上げた銘柄・押し下げた銘柄も表示します。

  4. Appleの銘柄ページ。株価、日中チャート、主な指標

    V 銘柄ページ

    タイルをタップして、銘柄ページへ。

    株価、チャート、時価総額、PER(実績・TTM)とPER(予想・NTM)、配当利回り。PERはそれぞれ算出方法を明記しています。銘柄に星を付けるとウォッチリストに追加され、ウォッチリストはヒートマップ、リスト、チャートで見ることができます。iCloudで同期されます。

  5. セクターごとにまとめたFTSE 100のヒートマップ

    VI 世界の市場

    香港からロンドンまで。

    S&P 500のほか、ナスダック100、ダウ30、ラッセル2000、米国の全銘柄と米国ETF、ハンセン指数、CSI 300、日経平均株価(日経225)、KOSPI 200、台湾50、ユーロ・ストックス50、FTSE 100、そして世界の主要企業を1枚にしたマップ。すべての市場を無料で利用できます。

  6. 1928年以降の米国株式市場の毎年を、1年1マスで表示

    VII ヒストリー

    米国市場の100年。

    historyofmarket.comのチャートをApp内で。1928年以降の毎年、すべての弱気相場、すべての下落とその回復まで。

  7. ホーム画面のマーケットマップのウィジェットと、ロック画面の指数ウィジェット

    VIII ウィジェット

    ホーム画面にも、ロック画面にも。

    ホーム画面にはマーケットマップ、セクター、ウォッチリスト、値動き上位、ロック画面には3つの形のS&P 500ウィジェット、さらにコントロールセンターのボタンがあります。S&P 500のマーケットマップ(中サイズ、1日と1週間)、ロック画面のウィジェット、コントロールセンターのボタンは無料です。そのほかのウィジェットにはサポーターが必要です。

  8. 9つのマップテーマを並べたテーマの選択画面

    IX テーマとカラー

    テーマを選んで、好みの配色で。

    上昇を緑にするか赤にするか、見慣れた色を選べます。ライトモードとダークモードの両方に対応。切り絵、しずく、七宝、行灯、陽光などのテーマで、マップ全体の見た目が変わります。

  9. 52週高値からの距離で色分けしたマップ

    X 色分け

    好きな指標で、市場を色分け。

    値動き、PER、PSR、PBR、配当利回り、52週高値・安値からの距離、出来高の比率、ベータでマップを色分けできます。

レイアウト

iPhoneとiPadのために。

レイアウトはウインドウに合わせて変わり、細いカラムから13インチのiPadまで対応します。横向きのiPadでは、マップと銘柄ページを左右に並べて表示します。VoiceOver、さまざまな文字サイズ、視差効果を減らす設定に対応し、日本語を含む8言語で使えます。

横向きのiPad。左にヒートマップ、右に銘柄ページ
図版 XI 横向きのiPad:マップと銘柄ページを左右に並べて。

よくある質問

よくある質問

株式市場のヒートマップとは何ですか?
株式市場のヒートマップは、市場のすべての企業を長方形で描いた図です。長方形の大きさは企業の時価総額を、色は株価の変動幅を表し、企業はセクターごとにまとめて並びます。市場のどの部分が上がり、どの部分が下がったのか、そしてそれぞれがどれだけの比重を占めるのかがひと目でわかります。
iPhoneでS&P 500のヒートマップを見るには?
App StoreからHistory of Market: Heat Mapをインストールして開いてください。最初の画面が、セクターごとにまとめたS&P 500のヒートマップです。スワイプで期間を切り替え、セクターをタップすると業種が表示され、タイルを長押しするとその企業の数値を読めます。
iPhoneのホーム画面に置けるヒートマップのウィジェットはありますか?
はい。History of Market: Heat Mapには、ホーム画面用のマーケットマップ、セクター、ウォッチリスト、値動き上位のウィジェットと、ロック画面用のS&P 500ウィジェットがあります。ホーム画面を長押しして「編集」、「ウィジェットを追加」の順にタップし、「Heat Map」を検索してください。
どの市場に対応していますか?
S&P 500、ナスダック100、ダウ30、ラッセル2000、米国の全銘柄と米国ETF、ハンセン指数、CSI 300、日経平均株価(日経225)、KOSPI 200、台湾50、ユーロ・ストックス50、FTSE 100、そして世界の主要企業のグローバルマップです。それぞれが独自のヒートマップで開き、すべての市場を無料で利用できます。
無料で使えますか?
はい、Appは無料でダウンロードできます。すべての市場、2つのテーマ、1日と1週間の期間、上昇と下落の配色の選択、5銘柄までのウォッチリスト1つ、中サイズのマーケットマップのウィジェット、ロック画面のウィジェットは無料です。任意のサポーターのサブスクリプションに登録すると、すべてのテーマ、期間、ウィジェット、価格アラート、追加のウォッチリストを利用できます。
iPadでも使えますか?
はい。iOSまたはiPadOS 26以降のiPhoneとiPadで動作し、レイアウトは細いカラムから13インチのiPadまでウインドウに合わせて変わります。横向きのiPadでは、マップと銘柄ページを左右に並べて表示します。

ダウンロード

History of Market: Heat Map

無料でダウンロードできます。iPhone・iPadはApp Store、MacはMac App Store、AndroidはGoogle Play。Google Playのない端末向けに署名済みAPKも用意しています。

App StoreでHistory of Market: Heat Mapを開くQRコード
パソコンでご覧の場合は、iPhoneのカメラでこのコードを読み取るとApp Storeが開きます。

Google Playのない端末向けです。新しいバージョンが出るとアプリがお知らせします。

日本語を含む8言語 · App内課金あり